会話
- 2008/09/12(金) 23:53:16
入間基地に向かう飛行機がひっきりなしに飛んでいる。
サイクリングロードは飛行機の進入路にあたるため
車輪の開閉さえ見えるくらいの低空飛行だ。
未だに決まらない11月と12月のマラソン大会
何Kの部にエントリーしようか迷いに迷う。
5Kじゃなんとなく物足りなく、10Kは自信がなく。
とうちゃんとの会話
「どうしたらいいと思う?」
「それは自分で決めなくちゃ、ま、体力しだいだろうな」
「だよね、どっちにしても自分の決めたタイム内だったら
自分ご褒美に光物買っていい?」
「いいんじゃないの、有森みたいに自分を褒めてあげる事も
大事」
「これから冬に向かって毎月大会に出て
目標タイムを上回ったらそのたびに買っていい?」
「いいよ〜」
「光物は高いけど本当にいいのね〜?」
「え、光っていればなんだっていいんだろ〜?」
「え、え〜〜〜〜〜〜」
「とうちゃん、それってイミテーション買えばってこと?」
「うん、まぁな、」
「とうちゃん、私に愛はあるの?」
「うん、四半世紀前は確かにあった。」
「
」
本物ほしいから頑張らなくちゃ、それにしても
何Kにしようか。。。。

河川敷に色をそえる野草達
梅雨明け
- 2008/07/19(土) 18:39:51

早朝ラン、今朝は走れるだけ走るつもり。
ポケットに日焼け止めクリームを忍ばせ5時前に家をでた。
いつものサイクリングロードを走り始めると太陽が顔を出し始めた、
スッピン顔で日焼けが心配、走りながら日焼け止めクリームを
塗り始める、誰かに見られたら恥ずかしいな
顔・腕・首とこれで一安心、最近は天気予報でも紫外線情報も
出るほどだ、無防備に浴びると体にも害になる。
今年は日焼け止めクリームを3種類買ってみた。
日常生活用・屋外スポーツ用、それと一番強力なやつ
場所に応じて使い分けているが強力なのは
肌に合わないのか肌が荒れてしまう。
しばらく走ると玉のような汗が吹き出てきた。
玉の汗、顔からポタポタ、丸くなって。
日焼け止めを塗ったからラップで包んだ状態なんだろうね。
5k地点で折り返し、6時近くなるとランナーが増えてきた
みんなかっこいい、自分のフォームで自分のメニューを
こなしているようだ、女性は誰も走っていない、もう少し
女性が増えてくれたら楽しいのにな。
手遅れかもしれないけど美ジョガー目指して頑張ろう〜と
夜の速歩
- 2008/07/18(金) 14:14:47
毎日暑い日が続いている。
昨日は17時過ぎても30℃を越している。
快適な室内にいると自分に鞭打たない限り外に出る事さえ
最小限に抑えてしまう。
ランニングも今日はお休み、週に1.2回は休むことにしている。
「無理しても長続きしない」どこまでもマイペース。
夕食後とうちゃんが歩きに行くという。
本当は食前に歩くべきだろうが、サラリーマンは時間がない。
食事の前だろうが後だろうがとうちゃんは自分のペースで
気ままに歩いている、それが長続きのコツなんだろうが・・・
今夜は私もとうちゃんに同行した。
21時を回った時間
空には月、しかも虹までかかっていて何ともロマンチック
そんなことにおかまいなくとうちゃんは懐中電灯片手に
スッスっとかなりの速さで歩いている、。
(都内と違い暗い場所もあるので懐中電灯は必需品)
歩幅が違うので半分小走り状態
「父ちゃん待ってよ、腹いっぱいで走れないよ」
この時間帯に走れたら気温も下がっているので
走りやすいだろうな、!でも暗いから走るのには危険がいっぱい。
最近17時台のランナーが減ってきた 
やはり暑さ対策をとって時間をずらしているのだろうか・・・・・
早朝ラン
- 2008/07/13(日) 12:33:06
日曜日朝4時に目覚まし時計をセット
ランニングの為に早起き。
↑
昨年植えた「のうぜんかずら」こんなに花が咲いて。
早朝ランを始めてまだ3日、土曜日も早朝ランの予定が
足がつってしまい残念、夏の3ヶ月は早朝に限ると知人が言って
いたがやはり休みの日でもない限り主婦には時間が無さすぎ。
太陽が上がる前の早朝は空気もひんやりで爽やか。
「よし、走ろう」サイクリングロードまでの10分間はいつも
ウォーミングアップ 、人もまばらだ、早起きのおじいちゃん・
おばあちゃんはもう歩いている。
入間川を見ながら走るのは心地よい、最近気をつけているのが
頭の位置、腰の延長上にいつも頭がのっかっている事、たったそれだけで
自然と目線は10M先を見るようになるし頭の位置が下がらない、
姿勢もよくなる、まだまだ研究する事はいっぱいだ。
サイクリングロードは平坦な道、だが数ヶ所なだらかな勾配が続く
以前はその勾配でダウン、しかし今はその勾配が楽しい。
暑くて走れなくなった時でも数ヶ所の勾配だけは走ってる
3k過ぎると背中は汗でびっしょり、夏場でもほとんど汗をかくことが
なかっただけに水分補給だけはきっちりやらないと。
夏場の3ヶ月間走り続けたら見違えるような速力になるとか
頑張れるかな!これから夏本番 
早朝ラン
- 2008/06/28(土) 18:35:07

今朝は5時起きして早朝ラン7K
ランニングの為こんなに早起きしたのは昨年の夏以来で
約1年ぶり。
ランニングしなくちゃと思ったのは昨夜パスタのお店でスパゲティと
ピザ(食べ放題)をたらふく食べてしまって・・・・・
1500カロリー位かな? 自宅に帰ってからも胃が重い。
今朝ランニングを試みてこれっていいかも
土手のサイクリングロードはかなり涼しいからいくらでも走れる
気になれるし、気温が低いから楽 楽。
(ランナーに楽は禁物?でもマイペースなランナーだから)
土手の紫陽花
余談だが市で行っているサイクリングロードの土手の草刈費用が
馬鹿にならない金額なのにびっくり、看板に書かれていた金額は
4500000万に消費税を入れた金額、0が5個、すごい金額だ。
草刈は11月まで行われる予定で距離を調べてみると全長22.8km。
じゃ、多摩川の土手の草刈も行われているの?だったらすごい金額でしょうね
大田区〜多摩郊外の羽村市まで全長は55キロあるらしいから。
最近夕方5時過ぎても太陽はガンガン、暑さに弱い私は2、3K過ぎると
ペースダウン
ばてて一度止まってしまうとエンジンのかかりが遅く
速歩になってしまう、何とか改善策を見つけなくちゃと
思っていた矢先だっただけに早朝ランは解決策かも。
自然に足が前にでるし爽快感、どこまでも走っていけそうだ。
7Kランを終えシャワーを浴びて朝食、それでも時間はまだ
8時前、早起きは三文の徳
でも明日も起きられるかな〜。。。
スマイルマラソン (昭和記念公園)
- 2008/05/25(日) 18:17:40
朝起きたら雨、昨夜から降り続いている雨は
一向に止む気配がない
マラソンにエントリーしている以上行こうかどうか悩む。
なんたって2回目のマラソン大会、今回を逃したら秋以降の
マラソンしか考えていないだけに後に引けない気もする。
それに参加賞のTシャツも欲しい。(非売品?、記念の品)
昭和記念公園に着いても雨、雨足さえ強くなっている。
車から降りる気がしない。
まだ悩む、1500人規模のマラソン大会。
転倒でもしたら・・・・・
とにかくスタート地点まで行く事に、歩いているとかすかに空が
明るくなり雨が止んでくれた。
路面はこの通り、女子更衣室に入って又ビックリ
10畳程の更衣室は中がびしょぬれ、水溜りさえある
ただテントで囲ってあるだけ、更衣しようと入ってきた女性は皆
どうしたものかと思案顔。
(マラソン大会の更衣室ってこんなものですか?)
何とか更衣、外に出ると後10分で5Kの部のスタートの放送
「え、もう時間なの?」
躊躇していた為どんどん時間が過ぎてしまった。
バタバタの連続でスタート地点に。
あわただしかったが記念に写真を撮ってもらう。
スマイルマラソンはアスリートタグで計測されるらしい。
こんどはチップじゃなくてタグ?
ナンバーカードの裏にタグがついている
ゴールしてタグと引き換えにTシャツや記録証が渡される。
スタート、雨も上がり
、気温も20℃位と走りやすい。
新緑の中、すぐに自分のペースがつかめる。
コンデションもまあまあだ。
今日は1Kごとに設置されている給水所でコップの水も貰ってみた。
走りながら飲むのは意外に難しく顔中で水を飲む結果に。
「よし、それでもランナー気分」
5Kの部 女子115名
順位40位
タイム30分45秒
2月のかわせみマラソンの
タイム4秒縮まっただけ
それでも完走だい。
その後ポピーの丘に行きネモフィラなど観賞しながら
お弁当



スマイルマラソンを終えて。
5Kスタート後7分後に10Kがスタート、10Kランナーが
途中から怒涛のごとく駆け抜けていく。
「こわ」へっぽこランナーは邪魔だ邪魔だ、そんな雰囲気。
体に触れそうな位置をすり抜ける。
もう少しスタートの時間をずらして欲しい、こう思ったのは
私だけなのだろうか・・・・・
スマイルマラソンにむけて
- 2008/05/15(木) 17:00:15
モチベーションが上がらない。
どうしたんだろう、今月に入ってからおもうような速力で走れない。
マイペースな走りなのにそれでも速力低下
タイムがどんどん落ちていく。
四月は距離も10K・11Kと少しずつ距離も延びた。
それなのに今は・・・・・
7K走るのがやっとになってしまっている。
気温の上昇、こんなにも体に負担がかかるのか
後10日でスマイルマラソン(昭和記念公園)
ランナーって大変だな〜。

でも走ろうと思う気持ちだけは衰えてない
発送通知も届いたし、完走だけはしなくちゃね。
このマラソン、公園内と言う事もあり観察員が自転車で
走行しているとか、何となく楽しそう。
友達が四国で買ってきてくれたスポーツお守り。
走る時は私と一緒 

